「働き方改革」ブログセミナー 無料で学ぶ事例集

元「働き方改革リーダー」の社会保険労務士が働き方改革、残業問題の話題を中心に現場で使える知識をお伝えします。次世代が明るい未来をイメージできるよう微力を尽くします。 

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会社を元気にしょう!

   おはようございます、新潟の社会保険労務士、  新島です。  「職場にまとまりがない」  「従業員同士の連携がイマイチだ」  ある会社で、このような相談を持ちかけられ、  コミュニケーションの取り方について、  ワークをさせて頂いたことがありました

   おはようございます、新潟の社会保険労務士、  新島です。  今日は、朝礼を盛り上げるたった一つのコツ  についてお話しします。  先日、偶然ある会社の朝礼を  見る機会がありました。  社長よりせっかくだから見ていってほしいと言われ  見せて頂きま

   おはようございます、新潟の社会保険労務士、  新島です。  5年ほど前の話ですが、  同じ研修を2社で行ったところ、  全く逆の評価をうけたことがありました。  ポジティブシンキングを身につけるための、  ワークを用いた研修だったのですが、  A

   おはようございます、新潟の社会保険労務士、  新島です。 遅くまでいる社員をほめないで下さい。、  ある会社で時短の研修中に、  このようにお話ししたことがありました。  この部分だけ抜き出すと、  遅くまで頑張っている社員に冷たい仕打ち、  ひ

   おはようございます、新潟の社会保険労務士、  新島です。  今日は、お気に入りの一冊を紹介します。     フローカンパニー、  産業医の辻秀一氏の著書です。  私が推奨しているフロー経営、フロー理論について、  わかりやすく解説している本です。
『フロー経営が会社を元気にする』の画像

   おはようございます、新潟の社会保険労務士、  新島です。  昨日研修で出来事について  お話ししましたが、  同じ管理職研修で、  「部下と上手に話せない・・・・」  Bさんからこのような悩みを打ち明けられました。  一生懸命話しかけているが、  

   おはようございます、新潟の社会保険労務士、  新島です。  部下の指導で一番大切なことは?  先日、新任管理職研修で、こんな質問がありました。  今まで部下の立場だったが、  いきなり部下を持つことになって、    とまどっているようでした。  自

   おはようございます、新潟の社会保険労務士、  新島です。  今日は、心理学の話をしようと思います。    嫌われる勇気  昨年、大ヒットした本ですね。  アドラー心理学の考え方を  紹介した本です。  嫌われる勇気は、  会社経営としても、  
『嫌われる勇気が必要な理由とは?』の画像

   おはようございます、新潟の社会保険労務士、  新島です。    社員との信頼関係を深めていく、  社員個々の才能を生かす    今年はこの2点を重点テーマとして、  お客さまの支援を行おうと考えています。  人間関係の中で、  信頼関係は基本中の基本で

 おはようございます、新潟の社会保険労務士、  新島です。      「勝ち」より「不敗」を目指しなさい    昨日に引き続き、  私が好きな本を紹介したいと思います。    この本は、中国古典研究家である  守屋淳氏の著作です。  戦いの結果は、    一般的
『不敗が成功を呼び込む』の画像

   おはようございます、新潟の社会保険労務士、  新島です。    2014年度に企業に入社した社員を対象に  実施したアンケートで、  「管理職になりたくない」と答えた女性新入社員が  72・8%に上りました。  男性新入社員は34.5%が  「なりたくない」と回

   おはようございます、新潟の社会保険労務士、  新島です。  メンタルヘルス対策、ストレスチェックが義務化      今日で3回目になりますが、  今回は実施後の対応について、  お伝えします。  以下は、厚生労働省における検討会の  報告書から抜粋したも

   おはようございます、新潟の社会保険労務士、  新島です。  メンタルヘルス対策、ストレスチェックが義務化    一昨日に引き続いて、  この話題について、お伝えします。  どのようにストレスチェックを実施するのか、  今回はその概要をお伝えします。  ス

   おはようございます、新潟の社会保険労務士、  新島です。  今日は、昨日の続きをお話しようと思ったのですが、  気になる雑誌がありましたので、  予定を変えて、こちらを紹介しようと思います。  週刊ダイヤモンド 労基署がやってくる    さっそく購入し
『週刊ダイヤモンド 労基署がやってくる』の画像

   おはようございます、新潟の社会保険労務士、  新島です。  メンタルヘルス対策、ストレスチェックが義務化    今日は、この話題について、  お伝えします。  我々も法改正前、数年前から、  この課題については研究を重ねてきましたが、  今年、ついに改正

   おはようございます、新潟の社会保険労務士、  新島です。  ザイオンス効果とは?    これは、先日、メンタルヘルスに関する  管理職研修の中でお話しさせて頂いた、  内容の一部です。  ザイオンス効果とは、  簡単に言いますと、  接触する回数が多いほ

   おはようございます、新潟の社会保険労務士、  新島です。  先日、  ある会社の常務から  相談を受けました。  どうしてもやりたいことがあるんだが、  会社の風土をまるっきり変えることになる。  とてもできそうにないんだが、  何か良い方法はないか?

   おはようございます、新潟の社会保険労務士、  新島です。    今日は、昨日の続きです。  なかなか一歩踏み出せずにいた。  やりやすことからはじめる  「ベイビーステップ」」で動き出した。  しかし、着手できたものの、  作業量そのものが多くて  なか

   おはようございます、新潟の社会保険労務士、  新島です。    先日、新任管理職研修をさせて頂きました。    みなさん新任というだけあって  どんどん学んでやろうと、  目を輝かしていました。  このような良い雰囲気だと、  話すこちらも気分が乗ってきて

   おはようございます、新潟の社会保険労務士、  新島です。  1日24時間、誰にも等しく与えられます。  しかし、満足いく1日を過ごせる人と、  そうでない人がいます。  その違いは、時間の使い方によって  表れてきます。    ある2代目社長から相談が

   おはようございます、新潟の社会保険労務士、  新島です。  県内の大手銀行さまで  メンタルヘルス研修をさせていただきました。  まずは上司からということで、  管理職の皆さまにお話しをさせていただきました。  題目は「メンタリング入門」ということ
『銀行でメンタルヘルス研修を実施しました』の画像

 おはようございます、新潟の社会保険労務士、  新島です。  「飲み会は、もうダメなのか」  先日、クライアントから、  このような相談がありました。  昔は、飲み会で親睦を深め、  会社の結束力を高めてきた。  でも、最近は行きたがらない社員が増えた

おはようございます、新潟の社会保険労務士、 新島です。 社員に研修を受けさせる。 非常に良いことですね。 どんどんやって頂きたいと思います。 その一方で、 研修がどの程度生かされているか。 一般的には、10人に1人いれば、 いいほうだと言われています。 こ

おはようございます、新潟の社会保険労務士、 新島です。    「無視される」 誰でも嫌なことですね。 ある行動を無視されると、 どうなるか? 嫌になって、その行動をやめます。      中には、意地になって、 目立とうとする人はいます。 でも、無視を続けると

おはようございます、新潟の社会保険労務士、 新島です。 「緊急時の対応」 近年になって、様々な業務の分野で この言葉を聞くことが多くなりました。 企業経営にリスクはつきものです。 経営者は、 経営を安定させるために、 様々なリスクをなるべく回避しつつ、

 おはようございます、新潟の社会保険労務士、  新島です。  ファーストペンギン  この言葉を知っていますか?  ペンギンの群れの中で    一番初めに水に飛び込むペンギンを  指す言葉です。  ペンギンが生きていくためには、  水の中に飛び込んで、  魚を

 おはようございます、新潟の社会保険労務士、  新島です。  セルフ式うどん店の「丸亀製麺」が  全店の店長をパートタイマーに。  このような記事がありました。  詳細は、わかりませんが、  パートタイマーを積極的に活用する姿勢が、  見て取れます。  な

   おはようございます、新潟の社会保険労務士、 新島です。  年末年始のバタバタが解消し、  今日より更新を再開します。  社員を処遇する、ほめる方法は、  給与ばかりではない。  社員が会社に求めているのは、  給与の多さばかりではない。  トータルリ

おはようございます、新潟の社会保険労務士、新島です。 「やる気を出してもらいたい」 「不満をなくしたい」 経営者であれば、誰でも一度は考えることです。 一方、社員が何を望んでいるのか、 実際に知っている経営者は、多くはないでしょう。 多くの経営者は「想

おはようございます、新潟の社会保険労務士、新島です。 今日は、社員教育と評価についてです。 社員に指導したいことは、 沢山あると思います。 あなたが優秀であればあるほど 部下の至らない点が沢山見えることでしょう。 そうすると、 人事評価や普段の指導で 沢山

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