「働き方改革」ブログセミナー 無料で学ぶ事例集

元「働き方改革リーダー」の社会保険労務士が働き方改革、残業問題の話題を中心に現場で使える知識をお伝えします。次世代が明るい未来をイメージできるよう微力を尽くします。 

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更新情報

今日は「社員の採用」についてお話しします。直接労働法とは関係ありませんが、良い事例でしたので忘れないうちにと思いまして。 人気ブログランキングに参加中! ココをクリックし順位を確認!いつも応援ありがとうございます ↑クリックして頂けると、10ポイント加算

今日は,企業でよく重要視される「協調性」についてお話しします。 人気ブログランキングに参加中! ココをクリックし順位を確認!いつも応援ありがとうございます ↑クリックして頂けると、10ポイント加算です。応援よろしくお願いします。 「最近の新入社員は仕事

今日は,職場の雰囲気に大きな効果をもたらす「あいさつ」についてお話しします。 人気ブログランキングに参加中! ココをクリックし順位を確認!いつも応援ありがとうございます ↑クリックして頂けると、10ポイント加算です。応援よろしくお願いします。 「課長か

今日は私の体験談、人を活かせない会社?です。 人気ブログランキングに参加中! ココをクリックして順位を確認!皆様のお陰でベスト3をキープしています ↑クリックして頂けると、10ポイント加算です。応援よろしくお願いします。 正しく評価した結果、○○点とな

今日は労働法を斬る,賃金についての話です。 安全運転を心がける、これを賃金に反映するにはどうしたらいいいんでしょうか。 ある運送会社での話です。 「事故を起こしたらもらえなくなる手当を作ろうと思っている。でも、事故を起こすと給料が減るというのは労働法

「年齢給の廃止」、果たして中小企業でもできるのでしょうか。「NTTが社員給与のうち、勤続年数に応じて上がる年齢給を2006年度から全面的に廃止する方針を固めた。」という報道がありました。同じようなことをある中小企業の社長がやろうという話を聞いたことがあります・・・

今日はパートタイマーを活用しよう!,をお送りします。 「もっと教えて下さいよ。」多くのパートタイマーがこう言ったんです。 みなさんの会社ではパートタイマーの方をどのように扱っているでしょうか。コピーをしてくれる人、お茶を出してくれる人、あるいは商品をせ

毎週日曜日は長時間労働、サービス残業削減の切り札、「タイムマネジメントのススメ」です。 私がサラリーマンをしていた頃、一時期ですが社内の○○カンパニー経営管理部という部署にいたことがあります。この部署は○○カンパニー支社長直属の組織で予算管理や政策決定

毎週日曜日は残業、長時間労働削減の切り札「タイムマネジメントのススメ」です。 今回は時間を有効に使えているかどうか判断するためのチェックシートを紹介します。10の質問により診断する簡単な方式ですので、印刷して各部署でチェックしてみましょう。 人気ブログ

毎週月曜日から木曜日は日替りコラム、今日のテーマは「情報開示と納得性」です。2つの会社を対比した事例研究です。 今日は私が関わった、ある2つの会社を対比して話したいと思います。1社は製造業、50名程度の会社です。この会社は業績が下降しつつあるとは言え、地

毎週日曜日は残業、長時間労働削減の切り札「タイムマネジメントのススメ」です。 今回はタイムマネジメントを実際に行動に移す際に重要となる計画立案についてお話しします。計画を作るというと、まず作業計画を一生懸命に作成する人がいます。それは必ずしも間違いとは

月曜日から木曜日は日替りコラム、今日は「赤字から黒字に転換できた会社」です。 今日は昨日実施した税理士さんとのセミナーにおいて話のあった、赤字から黒字に転換できた会社の特長についてお話しします。昨年度決算において黒字となった企業は全国でほぼ半数のようで

毎週日曜日は残業、長時間労働削減の切り札「タイムマネジメントのススメ」です。 前々回に「他人との共同作業のコントロール」についてお話ししました。その中で「共同作業において重要なのは「時間を決める」ことです。そしてその時間の始まりだけでなく終わりも決める

毎週日曜日は残業、長時間労働削減の切り札「タイムマネジメントのススメ」です。 今日はちょっと趣向を変えて脳のはたらきについてお話しします。いつも眠くなる時間がありませんか。その時はいくら気合いを入れてもどうしようもないですね。実はこれは脳の働きに関係が

毎週日曜日は残業、長時間労働削減の切り札「タイムマネジメントのススメ」です。 仕事をする場合は自分ひとりでする作業よりも、他人との共同作業の方が多くなるでしょう。会社など組織に属している場合は仕事の半分以上が共同作業になるかもしれません。ということは自

以前、パレートの法則について解説したことがありました。優先順位の高い仕事を集中的に行うことにより、効率的に利益を挙げる手法です。一方で業務改善をするときに「ムリ・ムラ・ムダ」を省くということが良く言われます。この「ムリ・ムダ・ムラ」を省くということはどの

長時間労働の原因の一つに「突発業務」を挙げる人がいます。業務計画を組んで、重点業務がきちんと終えることができるようにしても、数多く発生する突発業務によってその遂行を妨げられ、後回しになり、結局残業になってしまうということです。そして、邪魔の入らない夜や休

一般的に、仕事をしている人はいくつもの業務を抱え、急がしい毎日を過ごしています。しかし使える時間は限られています。その限られた時間の中で成果を上げるためには、「優先順位をつける」ことが重要となります。

時間を有効に活用し、重要な仕事を確実に実施する為に「優先順位を決めて仕事をする」という方法があります。これは仕事を行う上で重要であるということは間違いありません。しかし、実際に優先順位を決めて仕事をすると、別の問題が発生する場合があります。

社長「パートタイマーなんかいらん!社員でないと仕事は任せられんよ!」その2 前回の続きになりますが、この社長が社員にこだわる理由はもう一つありました。パートには仕事は任せられない、と思っているそうです。能力にも差がありすぎる、とも言っていました。

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